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音楽家は言魂を声と楽器で表現し
書道家は「言霊を筆と墨で表現する」アーティストである。

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【 ■NHK-BS「カシャッと一句!フォト575」出演中 7月6日からスタート ■NHK-BS「日めくりタイムトラベル」 昭和50年ゲスト 7月11日(土)20:00〜22:59 ■著書:10代へのメッセージ「書の道を行こう〜夢をかなえる双雲哲学〜」(PHP研究所) ■著書:前向きな反省の提案「カルボナーラばかり注文するな」(春陽堂) ■もったいない傘プロジェクト 双雲傘「恵」提供 賛同アーティスト 押切もえ、箭内道彦、オードリーなど ■坂本龍一氏主催モア・トゥリーズ:エコバッグ企画 賛同アーティスト10名 村上龍、中田ヒデ、リリーフランキー、元ちとせ等 ■双雲オリジナルにっこりぱんだのマイ箸セット(10%が基金として) ・ディスカバリーチャンネルCM出演中 ・肥後銀行CM出演中(熊本) ※帯の言葉に坂本龍一さんから貴重なお言葉を頂きました。企画、デザイン:松本えつをさん 「しょぼん ひらがな」「書本 漢字」(池田書店)子供向け書のアートブック ※帯の言葉に野村萬斎さんから貴重なお言葉を頂きました。デザイン:佐藤可士和さん ■テレビ東京「おはスタ」 毎日連載 「かっこいいっ書」毎回ひらがな1文字 ■6月14日開通 副都心線明治神宮前駅 双雲書「希望」 10mのパブリックアート [ 題字 最新情報 ] ・2009年NHK大河ドラマ「天地人」題字など ・JR西日本マナー広告の書(喋、煙、優、♪・・・・) ・珠響(たまゆら)題字 ・テレビ東京「匠の肖像」 ・クレシア×双雲 大人用おむつ「感謝」 ・共同乳業「梨」ロゴ 夏期間限定 ・武田双雲×沖データマイクロライン ・朝日新聞連載「縁」題字 ・映画 「山桜」 「夢のまにまに」題字 ・明治製菓「じゃがまま」ロゴ ・マルちゃんラーメン「匠」ロゴ ・ゴルフクラブ「赤鬼」ロゴ ・泉谷しげる「すべて時代のせいにして」題字 ・NPB「野球力」の書&プロモーションビデオ出演 ・朝日新聞「縁」連載題字 ・仏教専門誌「ジッポウ」南無阿弥陀仏の書連載 ・「日経デザイン」表紙の書 ・北方謙三「楊令伝」題字、「水滸伝」全登場人物名(300万部突破) 「替天行道」 ・「美空ひばり」新題字 + 70周年記念 題字全般 ・朝日新聞連載題字「家族」 ・青森の神様、木村藤子×双雲書「気づきのカレンダー」 など ■著書 ・作品集「たのしか」(ダイヤモンド社)感想はこちら ・書道ワークブック「書愉道」(池田書店)感想はこちら←重版決定! ・新書「書」を書く愉しみ (光文社新書) ←重版決定!(中学、高校の受験問題、試験問題に使用されています) ・「生きる楽しみ」を味わう禅語50話 (三笠書房) 50点の禅語の書を揮毫 ・双雲の書掲載「心にひびく論語」(永岡書店 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ・テレビ東京「おはスタ〜かっこいいっ書〜」 ・いきいき ・Oggi ・ダイヤモンド社「経」 ・徳間書店「本とも」(扉ページ) ・商工会議所(全国) ・ヤングサンデー書道漫画「トメハネッ!」監修 ■高校生社会科教材「現代社会2004,2005,2006,2007」作品掲載 ■武田双雲は ・(環境省)チームマイナス6% ・NPO「職人の森」を応援しています ■いただいた感動の声 |
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【 言霊メールマガジン】 ![]() &まぐまぐ殿堂入り 4,400人突破 今だからやれることがある。書だけに表現できることがある。 少しでも生きる活力のヒントになれれば幸いです。 双雲の最新情報等も 約月一回のペースでお届けします。 メールマガジン登録(無料) ・バックナンバーはこちら |
![]() 自分の書によって1人でも多くの人の心を動かしたいと願ってます。 また今までにない書道の新しいステージを創りあげていきます。 ○具体的目標 「50歳までに世界中で1億人以上が感動する書活動を行う。それに値する人間になる。」 これまでいただいた感動の声 言葉の力はとてつもない。 人類の曖昧な思考(素晴らしい叡智)が、言葉として具現化され、言葉が文字として記号化され、文字に人間の美意識が加わり書が生まれました。 書には、まずそのとてつもない力を持った「言葉」を書きつけるという魅力があります。 いわば頭の中のうつろいやすい言葉を瞬間冷凍するようなものです。書には物理的なものさえも変化させる力があります。そして 書には音楽に見られるリズム性と時間軸が在り、絵画に見られるような平面上でのバランス美や奥行きがあり、一度書き始めたら後戻りできない緊張感とはかなさがあります。 また真っ白い空間に黒で埋めていく、そのなんとも言えない感覚があり、それに筆の柔らかさや墨の濃淡などが加わり、更に可能性を広げることが可能です。 至極シンプルでありながら、無限の奥深さ。書というやつはたまらない魅力を持っています。 どういう考えを持って筆をとるのか。 字がうまくなりたいだけなのか、王羲之に近づきたいのか。新たなジャンルを築きたいのか。言葉を叫びたいのか etc・・・私の場合は、言霊が生み出されるまでの哲学の時間をとても重要視し、そこから書というツールで表にはきだします。 書道は、規律性と創造性のせめぎあい。 表現に限界が来たときに、これまで生き残ってきた古典から栄養をもらう。能動的な受信こそが、生きる書を生み出す原動力だと考えます。後は自分が出せる最高のエネルギーの波を放出するのみです。 通常は書家ということが多いそうですが 私はあえて自分のことを書道家と言ってます。今まで創られてきた道を踏襲するということではなく、自分なりの道を創ってくという意思の表れです。簡単に言うと表現者。ミュージシャンは声や楽器で、写真家は写真で、書道家は書で自分を表現する生き物だと考えます
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